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過去に参加した研究会の紹介
健和トータルケアの施術者は、治療家を志してから今日まで10年以上の月日の間に、カイロプラクティック、野口整体、
操体法、オステオパシーなど、非常に多くの研究会に参加してきました。
全てを紹介するにはあまりにも膨大な情報になるため、ここでは海外のオステオパスによる研究会のみを紹介しております。
当院の施術者が習得してきた知識と治療技術の質を推し量るのにご参考になさってください。
オステオパシーの研究会は、受講生に充分な基礎医学的知識があることを前提とした非常に専門性の高い研究会です。
ムーブメント・オブ・ライフとバイオダイナミック・フォース 2016年11月出席
講師紹介 フィリップ・ドゥリュエルD.O. Philippe Druelle D.O.

 

 

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フィリップ・ドゥリュエルD.O.はその優れた業績により世界的に認められたオステオパスであり、数多くの伝統的なオステオパシーカレッジを創設し、学生の指導にあたる他、セミナー講師として複数の大陸にまたがって精力的に活動されています。オステオパシーの概念を初めて頭蓋内に応用し、脳の機能を再び活性化させる数多くのテクニックを開発してこられました。小児科学、産科学の分野でも多大な貢献を残し、脳震盪の後遺症の緩和にも寄与されてきました。現在までに学生及び施術者向けにオステオパシーの専門書28冊執筆されています。また、偏りなく、オールマイティーにオステオパシーの伝統を引き継いでいる数少ないオステオパスの一人であると言えます。小児科において多大な功績を残したヴィオラ・フライマンD.O.の後継者でもあります。

 

2016年6月 カナダのモントリールオステオパシーカレッジにて開催された国際シンポジウムに参加

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6月3日~6月8日まで、カナダ(Canada)のモントリオール(Montreal)のモンリオールオステオパシーカレッジ(Collège d'Études Ostéopathiques de Montréal)にて開催された国際シンポジウム(the international symposium )に参加してきました。

 

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人体における7つのメカニズム(仮称)2016年3月出席
講師紹介 フィリップ・ドゥリュエルD.O. Philippe Druelle D.O.

 

 

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フィリップ・ドゥリュエルD.O.は、伝統的なオステオパシーを受け継ぐオステオパスです。カナダの医師に要請されてカナダにオステオパシー・カレッジを設立し、2016年現在ではカナダ・ドイツ・スイスなどの計9校のオステオパシー・カレッジの理事長を務めておられます。1983年以来、膜系の動力学、液体、頭蓋領域、脳の全身への作用、第三脳室と側脳室、体液とエネルギーの自由な循環に対するアプローチを研究し、また、発生学を元にしたセントラルチェーン(中心鎖)に関する研究などでも多くの反響を呼んでおり、小児科・産科・婦人科においても世界的に名声を得ているオステオパスです。また、分野にこだわらず、オールマイティーにオステオパシーの伝統を引き継いでいるオステオパスの一人であると言えます。

 

施術者コメント

3月に参加したこちらの研究会は、健和トータルケアの施術者が心から尊敬するオステオパスであり、伝統的なオステオパシーの継承者であるフィリップ・ドゥリュエルD.O.による人体における7つのコンセプトをご説明頂いた研究会でした。伝統的なオステオパス、例えばA.T.スティルDO、ウィリアム・ガーナー・サザーランドDO、トマス・スクーリーDO、ロリン・ベッカーDO、ヴィオラ・フライマンDOなどが、どのように人体に対峙していたのかを、ドゥリュエル先生が新たに発見したことを交えながら、系統立てて人体を7つのメカニズムとして捉え、その知識と感覚をお伝え頂いた研究会でした。

オステオパシーの根源 2015年8月出席
講師紹介 フィリップ・ドゥリュエルD.O. Philippe Druelle D.O.

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1982年~2000年 Philippe Druelle D.O.はFCERO(Fondation Canadienne pour l’Enseignement et la Recherche en Osteopathie:オステオパシーの教育および研究のためのカナダ財団)を設立し、理事長を務める。この財団はモントリオール、トロント、ケベックにおいて身体障害を持つ小さい子供たちのオステオパシー治療を行っている。2003年、Philippe Druelle D.O.はこの財団の名誉理事長に任命される。2003年 Association Internationale pour la recherche en Osteopathie(オステオパシーの研究のための国際協会)の共同理事長に就任。

 

フィリップ・ドゥリュエルD.O.は、オステオパシーにおける頭蓋領域の先駆者であるサザーランドD.O.から直接学んだ小児科において世界的権威であるヴィオラ・フライマンD.O.の継承者とも言われている、伝統的なオステオパシーを受け継ぐ数少ないオステオパスです。カナダの医師に要請されてカナダにオステオパシー大学を設立し、2015年現在ではカナダ・ドイツ・スイスなどの計9校のオステオパシー大学の理事長を務めておられます。1983年以来、膜系の動力学、液体、頭蓋領域、脳の全身への作用、第三脳室と側脳室、体液とエネルギーの自由な循環に対するアプローチを研究し、また、発生学を元にしたセントラルチェーン(中心鎖)に関する研究などでも多くの反響を呼んでおり、小児科や婦人科においても世界的に名声を得ているオステオパスです。

 

施術者コメント

8月に参加したこちらの研究会は、健和トータルケア施術者がフルクラム・オステオパシー・スタディー・グループ

(通称:FOSG)に初期メンバーとして参加しはや2年あまりが経ちますが、海外講師による初めての研究会です。

パーカッションハンマー フルフォードD.O.を偲んで(いのちの輝き著者)2014年8月出席
講師紹介 リチャード・W ・コス(Richard W. Koss,)D.O.

kenkyu-koss Koss D.O.は1982年A.T. スティル大学 (ATSU) カークスビル・オステオパシー医学カレッジ(KCOM)を卒業。 Koss D.O. は1987年に初めてDr. フルフォードのパーカッションハンマーセミナーを受講する。そして、1988年にはKCOMのOMM研修医として再びセミナーを受講する。その後、1989年のネバダ州ボールダーシティーのセミナーでは、Dr.フルフォードのテーブルトレーナーを務める。1990年には、オハイオ州シンシナティにて開催されたAAOコンボケーションにおいて、Dr.フルフォードの依頼により筋膜の生体電気的特性についての論文を提出。1990年からDr.フルフォードが他界するまでの間、Koss D.O.はDr.フルフォードが講義する際の助手を務める。 Koss D.O. はATSU-KCOMにて、その後は南テキサス大学フォートワース健康科学センター/テキサス・オステオパシー医科大学(TCOM)にて、10年間以上もの間オステオパシーの原理と実技について教えてきた。1998年にはTCOMにて「年間最優秀教育者」賞を受賞。最近15年間は、ワシントン州のメープルバレーで、Dr.フルフォードから学んだ原理と治療法を用いて、OMMの開業医として治療にあたっている。

 

施術者コメント

8月に参加したこちらの研究会は、健和トータルケアの施術者が治療家として、オステオパスとして多大な影響を受けた、「いのちの輝き」(英題:Toutch of Life)の著者であるロバート・C・フルフォードD.O.(故人)と共に仕事をしていたアメリカのD.O.(ドクター)であるコスD.O.から、フルフォードの人体や生命に対する哲学やパーカッションハンマーという微細な振動を利用したオステオパシーの治療法について学びました。

S.A.T中級&上級セミナー 2013年11月出席
講師紹介 ジャズ・ラム(Gez Lamb) D.O.

gez_lanb1972年、英国MaidstoneのESOを卒業。在学中にはJohn Wernham, Tom Dummer, Robert Lever, Harold Klug, Mervyn Waldmanに師事。Gez Lamb, DOは、「S.A.T.」の世界的第一人者であるTom Dummerのもと実務を開始した。また、初期「S.A.T.」の影響を受けることにより、骨の治療に対する最も機能的なアプローチを使い、いかに治癒反応を深めるかという、彼自身の理解を形成する。彼は様々な学科を様々な年齢層に教え、「S.A.T.」や一次呼吸メカニズムを学部生と院生に引き続き教えている。これまでにオーストリア、カナダ、ドイツ、スペイン、スウェーデン、そしてロシアでも教えてきたが、日本での講義は初めてとなる。

 

施術者コメント

今回は、SATという脊柱の矯正から全身の様々な「層」に対する治癒を呼び起こすオステオパシーのアプローチについて学びました。

靭帯性関節ストレイン アドバンスコース 2013年7月出席
講師紹介 コンラッド・スピースConrad A.SpeeceD.O.

conradConrad A.Speece, DOは、1974年からダラス・オステオパシー・スタディー・グループのメンバーです。そのスタディー・グループは1962年にロリン・ベッカーDOとジョン・ハラカルDOによって始められました。Conrad A.Speece, DOは、「靭帯性関節ストレイン」の著者の一人であります。Conrad A.Speece, DOの非常にわかりやすい教え方には定評があります。Conrad A.Speece, DOは、決められた時間通りに教えるというより、どちらかというと、出席者が原理とテクニックを理解するスピードに合わせてコースを進めます。Conrad A.Speece, DOは、偉大なるオステオパスであったローリン・ベッカーと16年間も一緒に研究してこられました。

 

施術者コメント

 靭帯性関節ストレインとは、サザーランドやフルフォードD.Oなどのアメリカにおける偉大なD.Oの身体に対する考え方なども受け継ぎ、伝統的なオステオパシーのエッセンスを継承しつつ今なお進化を続ける、オステオパシーの中でも代表的な体に対する診方とテクニックのひとつです。

内臓マニュピレーション 2013年5月出席
講師紹介 ジャン・ピエール・バラル(Jean-Pierre BarralD.O.

140x140ジャン・ピエール・バラルD.O. は、パリ医科大学オステオパシーマニピュレーション学科にて、ディレクター(及び講師)として務めるオステオパスであり、理学療法士です。メードストーン(英国)のEuropean School of Osteopathyより1974年にOsteopathic Medicineの免状を得て、1975-1982年には研究機関で脊髄生体力学を教授しました。
バラルD.O. は、各々の内臓が生理的軸を中心に回転するという革新的な理論に基づく内臓マニピュレーション(Visceral Manipulation)を開発しました。ジャン・ピエール・バラルD.O.は仲間とともに、進行中の臨床研究に基づいた神経マニピュレーション(Neural Manipulation)と総合関節トリートメント(Global Joint Treatment)を開発しました。
バラルD.O. は、バラル・インスティテュートのカリキュラム開発者でもあります。治療方法を様々な手技療法コースへと発展させ、1985年より教え始めました。また、これらのコースを指導できる国際講師陣を訓練し、彼らは世界中で活躍しています。1999年以降、バラルD.O. はグルノーブル(フランス)で、個人診療を継続しています。同じく1999年以降、グルノーブルのオステオパシー医大内臓マニピュレーション学科長、北パリ大学医学部の内臓マニピュレーション学科長、そして、セント・エチエンヌの国際オステオパシー・カレッジの教育ディレクターとして務めています。

 

施術者コメント

 ジャン・ピエール・バラルD.O.は、現代のオステオパシーにおいて、 内臓に対するオステオパシー的アプローチを深めた先駆け的なD.O.で、 世界的にも非常に有名なD.O.の一人です。

メカニカルリンク テーマ:脊柱・四肢 part2 2013年2月出席
講師紹介 ポール・ショフール(Paul E. Chauffour )D.O.

300x400[1]1971年にオステオパシーの名門校である英国のヨーロピアンオステオパシースクール卒業後、1973年フランスオステオパシー協会を設立,会長となる。メカニカル・リンク(ML)の方法と概念を公にスタートさせたのは1984年で、Eric Prat, DOと共著で「メカニカル・リンク」を出版した。MLは高い評価を受けることとなり、アメリカ、カナダ、ロシア、フランス、ドイツ、イタリアなど数多くの国々で講義を実施している。  また、複数のオステオパシー学校で非常勤講師を務めるほか、パリ大学13の医学部卒業(手技医学とオステオパシー)後、同学部で非常勤講師を務めている。

 

施術者コメント

 2013年2月に、健和トータルケアの施術者が参加した、メカニカルリンクの続編です。

メカニカルリンク テーマ:脊柱・四肢 2012年10月出席
講師紹介 ポール・ショフール(Paul E. Chauffour )D.O.

300x400[1]1971年にオステオパシーの名門校である英国のヨーロピアンオステオパシースクール卒業後、1973年フランスオステオパシー協会を設立,会長となる。メカニカル・リンク(ML)の方法と概念を公にスタートさせたのは1984年で、Eric Prat, DOと共著で「メカニカル・リンク」を出版した。MLは高い評価を受けることとなり、アメリカ、カナダ、ロシア、フランス、ドイツ、イタリアなど数多くの国々で講義を実施している。  また、複数のオステオパシー学校で非常勤講師を務めるほか、パリ大学13の医学部卒業(手技医学とオステオパシー)後、同学部で非常勤講師を務めている。

 

施術者コメント

メカニカル・リンクとは、 様々な解剖学的構造を分析するためのオステオパシーの一手法で、 発生学を根拠として身体の各部は力学的につながっているとして、 脊柱(骨盤、後頭骨を含む)、胸郭、四肢、頭蓋、内臓、動脈・神経系、皮膚など、 身体を8つのユニットとして診るオステオパシーの新しいアプローチです。

The Fascia 筋膜 第2部 2012年2月出席
講師紹介 セルジュ・パオレッティSerge PaolettiD.O.,MRO

b0120988_1718355[1]1983年      ESO卒業
1984~1992年  J.P.Barral D.O.と一緒に内臓セミナーを講義
1985~1990年  ESOで教師(イギリス)
1986~1992年  CIDOで教師
1993~1998年  WSOで教師(ウィーン)
2000年~     COFで教師(パリ)
2001~2006年  OSDで教師(ドイツ)
2002~2006年  CSOで教師(ローマ)
2001年~     セント・ペテルスブルグ医科大学のオステオパシー学校の教師。
         ロシアのオステオパシー専門誌:オステオパシー・ジャーナルの主筆
2003年~     シャンベリーの身障児・恵まれない子供たちのためのオステオパシー
         クリニックDONEの院長
         WOF会長

 

施術者コメント

 今回のテーマは、2011年8月の研究会に引き続き、 筋膜というオステオパシーにおいて根幹ともいえるべきテーマで、さらに発展させた内容でありました。

カウンターストレイン 2011年10月出席
講師紹介 ジョン・C・グローバーJohn C. GloverD.O.

180x1801977~1981年 生物学助教授 Lord Fairfax Community College
1987~1989年 地域医療講師 Ohio University College of Osteopathic Medicine
1989~1994年 地域医療助教授 Ohio University College of Osteopathic Medicine
1994~1997年 オステオパシー理論実技准教授 University of Health Sciences, College ofOsteopathic Medicine
1998~2004年 地域医療准教授 Oklahoma State University College of Osteopathic Medicine
2001~2002年 AAO (The American Academy of Osteopathy) 会長
2006年~至現在 オステオパシー医学教授 Touro University College of Osteopathic Medicine
2011年3月 AAO総会にて、オステオパシー界において最高の賞であるA.T. Still Medallion of Honor (A.T. スティル栄誉メダル)を受

 

施術者コメント

 今回の研究会のテーマは、オステオパシーのテクニックの中でも非常に代表的なもののひとつである、カウンターストレインについて学びました。

The Fascia 筋膜 第1部 2011年8月出席
講師紹介 セルジュ・パオレッティSerge PaolettiD.O.,MRO

b0120988_1718355[1]1983年      ESO卒業
1984~1992年  J.P.Barral D.O.と一緒に内臓セミナーを講義
1985~1990年  ESOで教師(イギリス)
1986~1992年  CIDOで教師
1993~1998年  WSOで教師(ウィーン)
2000年~     COFで教師(パリ)
2001~2006年  OSDで教師(ドイツ)
2002~2006年  CSOで教師(ローマ)
2001年~     セント・ペテルスブルグ医科大学のオステオパシー学校の教師。
         ロシアのオステオパシー専門誌:オステオパシー・ジャーナルの主筆
2003年~     シャンベリーの身障児・恵まれない子供たちのためのオステオパシー
         クリニックDONEの院長
         WOF会長

 

施術者コメント

 パオレッティD.O.の言葉

「オステオパシーテクニックでファシア(筋膜)に関係しないものは全くありません。施術者が患者のどの部位から施術するにしても必ずファシアを介在することになります。ファシアは、全てのオステオパシーテクニックを繋いでいるのです。
ファシアは、病気に対抗する防御の出発点であり、様々な外傷(トラウマ)は、ここのレベル(ファシア)に記憶されます。今回のセミナーの目的は、ファシアの全ての繊細な面、機能、活動を紹介することです。発生学、解剖学、生理学、生物学の学習を通してセミナー参加者は、ファシアに関係する様々な治療の可能性を発見するでしょう。またセミナーでは、ファシアに関する最新の研究を紹介します。これにより治療の可能性を更に広げることができるでしょう。」

小児、妊産婦に対するオステオパシー 2010年11月出席
講師紹介 フィリップ・ドゥリュエル(Philippe Druelle) D.O.

phillippe druellePhilippe Druelle D.O.は、カナダ・ドイツ・スイスに合計8校のオステオパシー学校をもつ理事長であり、 小児科や婦人科に関しても造詣の深い、オステオパシー界でも屈指の実力者であり、指導者です。 彼は、1982年に神経・感覚・運動機能障害を持つ0歳~4歳児の子どもの治療のための『オステオパシー教育と研究のためのカナダ財団』を創設しています。この分野の専門家である彼は、発達・姿勢・学習の問題をもつ幼児に対し、 予防と治療の方法について世界中で講義を行っています。

 

施術者コメント

この研究会のテーマは大まかに言って二つあり、ひとつは、 「出産を成功させるための準備の仕方」をオステオパシー的アプローチで紐解いていくということ、もうひとつは、「新生児や小児へのオステオパシー的アプローチ」です。

メカニカル・リンク 動脈と迷走神経系 2010年7月出席
講師紹介 エリック・プラット(Eric Prat) D.O.

pratエリック・プラットDOは、1987年にディプロム・オブ・オステオパシー取得後、20年来ポール・ショフールDOと共にオステオパシー・メカニカル・リンクを進化させると同時に、教育にも従事しています。エリック・プラットDOは骨内力線、関節離開、頭蓋、循環系、神経系など、多くの分野に新しい展望を開きました。 国際的にも著名な講師であり、教え方が上手いことでも高く評価されています。

 

施術者コメント

2010年7月15日~19日に、出席してきた、メカニカル・リンクの動脈と迷走神経系に関する研究会です。

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